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極彩色

語りたがり考察したがり、めんどくさいじゃにーずをたく

らいくあぶろーの塚田くん

作ってから気付くのもアレなんですけど、もしかしてジャニオタブロガー界のメジャーってはてなブログさんなんですかね?
アカウント持ってるし使ったことあるし~って理由で忍者ブログさんにしたんですけども、でもまあ今更お引越しするのも面倒だしテンプレかわいいしアドレスも気に入ってるのでしばらくはこのまま忍者さんで行こうかなあーという感じです。
ホラはてなさんに移動しても友達登録?したりスター押してくれたりするジャニオタ友達いないんで……(かなしい)

さてさて、らいくあぶろー!一回見始めちゃうとリピート止まりませんね……。こわいこわい。でも見ちゃう!
数々の塚田担の皆さんが仰ってると思うんですけど、塚田担的にどこが凄いって、塚田くんのリップの部分です。
映るのは全部ほんの一瞬、ほんの数回なんですけど、その数秒間での塚田くんの表現力。手数の多さ。びっくりしました。そしてハート撃ち抜かれました。改めて。
ちなみにどこも好きなんですけど、一番「ヒッ!」ってなった部分を上げるとすれば、サビの直前、一瞬無音になった部分でこちらに拳を突き出すところです。あそこの迫力というか、目力というか、雰囲気というか、とにかく圧倒されて毎回呼吸止めてしまいます……。

塚田くんって、バラエティでグイグイ喋ったり本人や周囲がアクロバットや筋肉推ししまくってるのでハマった当初はそんなに意識していなかったんですけど、すごくアイドル性の高い人ですよね。ていうか塚田くんだけじゃなく、えび全員に対してそう思います。
で、塚田くんのどこがアイドル性が高いかって、例えば今回の話にも通じますが、曲中の表現力の高さ。
塚田くんって、曲中すごく動くじゃないですか。決まった振りに手の動きを加えてみたりとか。そうじゃない時でもすごく表情がいいなあって思います。ダンスそのものに関しても、ひとつひとつの動きを大切にしゃかりきに踊ってる感じがすっごく好きです。
楽しい曲では笑顔全開で、そしてLike A Blowみたいに格好いい曲ではキメてくる。このギャップがもう……。私は前者を「塚ちゃん」、後者を「塚田くん」って呼んでるんですけど。あの格好よさはもう塚ちゃんとか呼べない!塚田くんって呼びたい!!!

さて何の話をしているのかよく分からなくなってきました。結局ただの塚田くん語りじゃねえかっていう。
塚田くんについてはまだまだ勉強途中でつかめてないところが多いのと、もう時間も時間なので一旦ここで切ります。おやすみなさーい!